
年々、厳しく迫りくる夏の猛暑! 外あそびも大切だけれど、こんなに暑いとどうしていいのか分からない?と悩んでしまう保護者の方、多いと思います。今回、小学館Hugkumの取材に、本会の前橋明代表理事が、外あそびが子どもの成長にもたらす大切な役割や、暑い日こそ意識したい室内での過ごしかたについてお答えしました。
私が子どもの頃は、子どもたちにとって夏は、やっぱり夏休みが最高。海や山、川を思うと、想像力は果てしなく広がるものでした。しかし近年、日本は年々夏の暑さが最高記録を更新しています。あそびたいけど、外で何か暑すぎてあそべないと子どもも大人も思ってしまいがちです。子どもたちに外あそびをさせてあげたい保護者の声も沢山上がっていると思います。夏本番のこの時期に、小学館Hugkum様から、そんなおお母さま方の悩みについて取材のご連絡をいただきました。 そして、Hugkum様のホームページ/パパママの教養のページにその内容を掲載していただきました。外あそび推進の会のホームページをご覧いただく方々にも是非、読んでいただけるようにリンクをさせていただきました。2編に分けて掲載していただいています。 是非、下記のURLをクリックしてご覧ください。
1.【夏の外あそび】
「暑いからNG」はもったいない! 睡眠・食欲・目にも影響。専門家に教わる屋外のメリットと、猛暑日の室内遊びの工夫
【夏の外あそび】「暑いからNG」はもったいない! 睡眠・食欲・目にも影響。専門家に教わる屋外のメリットと、猛暑日の室内あそびの工夫 | HugKum(はぐくむ)
2.夏の外遊び、おすすめの時間帯や場所は? 熱中症、やけど対策、帰宅後のケアのポイントも【専門家監修】
夏の外あそび、おすすめの時間帯や場所は? 熱中症、やけど対策、帰宅後のケアのポイントも【専門家監修】 | HugKum(はぐくむ)